薬の副作用がでる場合:SAD(社会不安障害)治療体験記

薬の副作用がでる場合


社会不安障害(SAD)治療開始から10日目です。
寝る前に薬を飲むのが日課となっています。

薬を飲んでからすぐに眠れる日は良いのですが、寝つきが悪い日には私が服用している薬のうちの一つ、「プリンペラン錠」の副作用を感じてしまう日もあります。

※薬局からもらった説明書にも「◆眠気、めまいがあらわれることがあります」と書いてあります

私の場合はそんなに強くは感じませんが、人によっては強めに副作用を感じることもあります。そのようなときはすぐに医師の方に相談しましょう

もし副作用が耐えられないほどの強さであれば、薬の強さを変えてくれたり、薬自体を別なものに変えてくれるはずです。

社会不安障害の治療は一人ではできません。必ず医師の方と二人三脚でがんばりましょう。

※「◆眠気、めまいがあらわれることがあります」とあるのに「寝つきが悪い」と書いたのはただ単に昼寝をしてしまったりして夜眠れなくなっていただけです(笑)



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ぜひ参考にしてみましょう。